国内自動車生産
◆ 国内乗用車生産台数推移      
データソース ⇒日本自動車工業会   調べ
単位:万台
 2002年〜2012年
国内乗用車生産台数推移 2002年〜2012年
 
 2001年〜2011年 
国内乗用車生産台数推移 2001年〜2011年
 
 2000年〜2010年 
国内乗用車生産台数推移 2000年〜2010年
 
 
 
 
 1999年〜2009年 
国内乗用車生産台数推移 1999年〜2009年
 
 
 
 
 1998年〜2008年
国内乗用車生産台数推移 1998年〜2008年
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2009年の国内乗用車の年間生産台数は

              6,862,161台

内訳は
     普通乗用車 3,459,589台

     小型乗用車 2,145,279台

     軽乗用車   1,257,293台である。
   
   
   
   
   
   
   
   
 
国内乗用車の生産台数は

1998年の 805万台から
2008年の 992万台へと増加した。

車種別に見ると 普通乗用車は
2001年に小型乗用車を抜き
2005年以降は大きく伸張する。

これは国内需要の増加もあるが それ以上に
海外需要の拡大が大きく影響している。

日本車は 初期においては
小型・低燃費をセールスポイントに
海外市場で販売を伸ばしたが 2000年以降は
中型の高級車にシフトしたことが分かる。

一方で小型車は年々生産が縮小傾向にあり
軽自動車は国内需要に支えられ
ゆるやかに増加している。
   
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